2008-09-08(Mon)
病院に行かない暮らしレシピ 〜手あれtoアトピー〜
すぐに病院に行かなくても、症状を改善させて快適な生活をすることはできる!
2008-04-22(Tue)
大中小のおかず
結婚して初めて、料理を作るようになったと言って過言ではない。
まったく自慢にもならないが。
その私にとって、夕食のメニュー作りに役立ったのが、
大のおかず、中のおかず、小のおかず。
という分類だった。
何となくわかると思うが、
大のおかずは、肉や魚などの、メインになるおかず。
中のおかずは、ひじきの煮物やきんぴらなどの、副菜。
小のおかずは、サラダや冷奴などの、副々菜。
もしかして、私にしかわからないかも。
厳密にはちゃんと栄養学的なものが存在するのだろうが、
素人の私にはそこまで説明できない。
う〜ん、専門的にでないにしろ、
もうちょっと、ちゃんと説明できる様にはしておきたい。
今のところはご勘弁を・・・。
で、お料理教室で習ったメおかずでも、本を見ながら作ったおかずでも、
切って出すだけ、茹でて出すだけのもでも、
一品になるものは何でも、大、中、小のおかずに分類した。
日が経つにつれ、自然に数も増えてくる。
その表を見ながら、大中小のおかずを選び、夕食のメニューを決める。
とっても役に立ったよ。
いつしか、そんな表も必要なくなっていたんだね。
懐かしいな・・・・。
まったく自慢にもならないが。
その私にとって、夕食のメニュー作りに役立ったのが、
大のおかず、中のおかず、小のおかず。
という分類だった。
何となくわかると思うが、
大のおかずは、肉や魚などの、メインになるおかず。
中のおかずは、ひじきの煮物やきんぴらなどの、副菜。
小のおかずは、サラダや冷奴などの、副々菜。
もしかして、私にしかわからないかも。
厳密にはちゃんと栄養学的なものが存在するのだろうが、
素人の私にはそこまで説明できない。
う〜ん、専門的にでないにしろ、
もうちょっと、ちゃんと説明できる様にはしておきたい。
今のところはご勘弁を・・・。
で、お料理教室で習ったメおかずでも、本を見ながら作ったおかずでも、
切って出すだけ、茹でて出すだけのもでも、
一品になるものは何でも、大、中、小のおかずに分類した。
日が経つにつれ、自然に数も増えてくる。
その表を見ながら、大中小のおかずを選び、夕食のメニューを決める。
とっても役に立ったよ。
いつしか、そんな表も必要なくなっていたんだね。
懐かしいな・・・・。
2008-04-17(Thu)
お子様ランチ
レストランなどにあるお子様ランチに、どうしても納得がいかない。
もちろん、すべてのレストランがそうと言うわけではないのだが、
一般的にあることのような気がする。
大人のメニューのハンバーグと、お子様ランチのハンバーグが明らかに違う。
お子様ランチのハンバーグだけ、どう見てもそこの手作りのものとは思えない。
これは、どう見ても、お子様を馬鹿にしているように思えて、よろしくない。
料金を下げるためなのか?
味にこだわらないと思っているからなのか。
お子様の舌は、正直なのさ。
子供が美味しいと言うものは、本当に美味しいんです。
大人のハンバーグを食べれば、「そっちがいい!」と言う。
そりゃそうでしょう。
大人のハンバーグが、美味しければ美味しいほど、
お子様ランチのハンバーグが違ったりすると、がっかり度が増してしまう。
ちゃんとお子様と向き合ってほしいです。
もちろん、すべてのレストランがそうと言うわけではないのだが、
一般的にあることのような気がする。
大人のメニューのハンバーグと、お子様ランチのハンバーグが明らかに違う。
お子様ランチのハンバーグだけ、どう見てもそこの手作りのものとは思えない。
これは、どう見ても、お子様を馬鹿にしているように思えて、よろしくない。
料金を下げるためなのか?
味にこだわらないと思っているからなのか。
お子様の舌は、正直なのさ。
子供が美味しいと言うものは、本当に美味しいんです。
大人のハンバーグを食べれば、「そっちがいい!」と言う。
そりゃそうでしょう。
大人のハンバーグが、美味しければ美味しいほど、
お子様ランチのハンバーグが違ったりすると、がっかり度が増してしまう。
ちゃんとお子様と向き合ってほしいです。
2008-04-17(Thu)
カップラーメン
2008-04-17(Thu)
好き嫌い
子供の好き嫌いもさまざまである。
兄弟でも違うし、ママは悩む。
何とか食べさせようとしたり、「この子は食べられないんだ」と食べさせるのを諦めたり。
でも、あまり気にすることはない。
親が意識してしまうことで、食べられなくなっていることもあるかも。
下の娘は、赤ちゃんの時から、ベタベタ、ポコポコするものが苦手だった。
本当によく、吐きそうになっていた。
それが、いつも「じゃがいも」だったりすると、まるで、じゃがいもが苦手だと思ってしまう。
でも、実は素材が問題なのではなく、口に入れる段階の状態が問題だったりする。
それも、まだ成長の段階で、うまく飲み込めないことが理由だったりする。
そう言えば、いつのまにか、吐きそうになったりしなくなっていた。
調理の仕方や味付けの仕方でも、食べたり食べなかったり。
素材の問題じゃないところが多分にあると思う。
だから、「○○が苦手なんだね!」なんて言っちゃいけない。
気にしない、気にしない。
苦手だったものが、苦手でなくなったり。
苦手でなかったものが、苦手になってしまったり。
いちいち気にしていられないよね。
そう、気にする必要がないのである。
小さいうちは、苦手なものを無理に食べさせるのは、逆効果だったりする。
が、前にも書いたが、一口でいいから、食べてもらうようにしよう。
食べ物に、食べられないものなんて無いのだから。
これから先、体が欲しているものが何なのか、気づくことができるように、
素材の味を知る必要があるんだよね。
生きていくために、体を守るために、とっても大切なこと。
兄弟でも違うし、ママは悩む。
何とか食べさせようとしたり、「この子は食べられないんだ」と食べさせるのを諦めたり。
でも、あまり気にすることはない。
親が意識してしまうことで、食べられなくなっていることもあるかも。
下の娘は、赤ちゃんの時から、ベタベタ、ポコポコするものが苦手だった。
本当によく、吐きそうになっていた。
それが、いつも「じゃがいも」だったりすると、まるで、じゃがいもが苦手だと思ってしまう。
でも、実は素材が問題なのではなく、口に入れる段階の状態が問題だったりする。
それも、まだ成長の段階で、うまく飲み込めないことが理由だったりする。
そう言えば、いつのまにか、吐きそうになったりしなくなっていた。
調理の仕方や味付けの仕方でも、食べたり食べなかったり。
素材の問題じゃないところが多分にあると思う。
だから、「○○が苦手なんだね!」なんて言っちゃいけない。
気にしない、気にしない。
苦手だったものが、苦手でなくなったり。
苦手でなかったものが、苦手になってしまったり。
いちいち気にしていられないよね。
そう、気にする必要がないのである。
小さいうちは、苦手なものを無理に食べさせるのは、逆効果だったりする。
が、前にも書いたが、一口でいいから、食べてもらうようにしよう。
食べ物に、食べられないものなんて無いのだから。
これから先、体が欲しているものが何なのか、気づくことができるように、
素材の味を知る必要があるんだよね。
生きていくために、体を守るために、とっても大切なこと。
2008-04-17(Thu)






