2008-09-08(Mon)
病院に行かない暮らしレシピ 〜手あれtoアトピー〜
すぐに病院に行かなくても、症状を改善させて快適な生活をすることはできる!
2008-05-20(Tue)
ピーマンの苦味
2008-05-20(Tue)
おやつの時間
子供のおやつの時間はどんなものだろう。
3時のおやつというのは、正午にお昼ご飯を食べて、
6時頃夕飯を食べる設定なんだろう。
各家庭でご飯の時間も違うから、
お昼ごはんと夕飯の真ん中辺が、
お腹がすいて、おやつの時間に適しているんだろうな。
でも、実際には、子供たちはお腹がすくと、
「おなかすいた〜。なんかない?」とくる。
成長すれば成長するほど、お腹がすくらしい。
1日中そんな言葉を耳にする日もある。
つい、その都度食べさせてしまったりするのだが、
やっぱり良くない。
おやつを食べそびれて、お腹をすかせて、
夕飯になった時には、しっかりご飯を食べる。
その様子を見ていると、おやつの時間は気をつけなければと思う。
3食しっかり、美味しく食べられる状態がベストだよね。
3時のおやつというのは、正午にお昼ご飯を食べて、
6時頃夕飯を食べる設定なんだろう。
各家庭でご飯の時間も違うから、
お昼ごはんと夕飯の真ん中辺が、
お腹がすいて、おやつの時間に適しているんだろうな。
でも、実際には、子供たちはお腹がすくと、
「おなかすいた〜。なんかない?」とくる。
成長すれば成長するほど、お腹がすくらしい。
1日中そんな言葉を耳にする日もある。
つい、その都度食べさせてしまったりするのだが、
やっぱり良くない。
おやつを食べそびれて、お腹をすかせて、
夕飯になった時には、しっかりご飯を食べる。
その様子を見ていると、おやつの時間は気をつけなければと思う。
3食しっかり、美味しく食べられる状態がベストだよね。
2008-05-07(Wed)
お弁当
最近はほとんどお弁当を作ることがない。
主人が脱サラするまでの10年間、
妊娠中のつわりの時ですら、休まず毎日作ったっけ。
我ながら、拍手である。
子供たちが幼稚園の間は週に2日お弁当の日があった。
主人のお弁当も、子供のお弁当も、
ほとんど前の日の残りというか、
お弁当のために取っておいたおかずが、ほとんどだった。
我が家の場合、食事が残ることがめったにない。
お弁当のために取っておかないと、なくなってしまうんです。
この4月から下の娘も小学校に入り、給食になった。
楽になったもんだ。
だから、遠足や運動会のお弁当を、
とても楽しみにしている。
雑誌に出ているような、かわいいお弁当は作れないが、
できるだけ、子供たちのリクエストに応えてあげようと思う。
「おべんとおいしかった!」
の言葉と笑顔が、たまらなく心地よい。
主人が脱サラするまでの10年間、
妊娠中のつわりの時ですら、休まず毎日作ったっけ。
我ながら、拍手である。
子供たちが幼稚園の間は週に2日お弁当の日があった。
主人のお弁当も、子供のお弁当も、
ほとんど前の日の残りというか、
お弁当のために取っておいたおかずが、ほとんどだった。
我が家の場合、食事が残ることがめったにない。
お弁当のために取っておかないと、なくなってしまうんです。
この4月から下の娘も小学校に入り、給食になった。
楽になったもんだ。
だから、遠足や運動会のお弁当を、
とても楽しみにしている。
雑誌に出ているような、かわいいお弁当は作れないが、
できるだけ、子供たちのリクエストに応えてあげようと思う。
「おべんとおいしかった!」
の言葉と笑顔が、たまらなく心地よい。
2008-05-07(Wed)
季節の野菜
2008-05-05(Mon)
丸かじりトマト
2008-05-03(Sat)
食事は残さないで!
子供連れでレストランやファミレスに入ることがある。
我が家は、自分の頼んだものを、
ちゃんと食べられるようになるまでは、
子供用のメニューは、ほとんど頼んだことがなかった。
けちだと言えばけちだが、
何より残すことが嫌いである。
命をもらっている食材を残すことは、
もってのほか、なのである。
だから、子供がどうしても食べられなかったものは、
親がしっかり食べる。残したりはしない。
でも、お友達と一緒に食事をすると、
食べられない子供の分までしっかり頼んで、
「やっぱり食べられないじゃない!」と言って、残したりする。
足らなかったら、頼めばいいじゃない!
と、いつも思ってしまう。
食べ物は命なんです。
私たちは命をもらっているんです。
だから、残さないようにしようね!
我が家は、自分の頼んだものを、
ちゃんと食べられるようになるまでは、
子供用のメニューは、ほとんど頼んだことがなかった。
けちだと言えばけちだが、
何より残すことが嫌いである。
命をもらっている食材を残すことは、
もってのほか、なのである。
だから、子供がどうしても食べられなかったものは、
親がしっかり食べる。残したりはしない。
でも、お友達と一緒に食事をすると、
食べられない子供の分までしっかり頼んで、
「やっぱり食べられないじゃない!」と言って、残したりする。
足らなかったら、頼めばいいじゃない!
と、いつも思ってしまう。
食べ物は命なんです。
私たちは命をもらっているんです。
だから、残さないようにしようね!
2008-05-03(Sat)





