2008-09-08(Mon)
病院に行かない暮らしレシピ 〜手あれtoアトピー〜
すぐに病院に行かなくても、症状を改善させて快適な生活をすることはできる!
2008-03-31(Mon)
しそワイン
寒冷じんましんになって、「この先どうしよう・・・。」
ここで、すぐに病院へ行くという選択肢は私にはないのである。
だって、病院嫌いなんだもの。
まずしたことは、当然のことながら、出かける際の完全防備!
だって家から出ない訳にもいかないのだもの。
下着やタイツなど肌に密着するもので体を覆い、帽子にマスク、マフラーに手袋、
さすがにプロレスラーの様な覆面マスクはできなかったが、十分怪しくなっていた。
それでも、顔や他にも、じんましんは出てくる。
食事もできるだけ温かいものにし、体を暖めるように心がけた。
もちろん睡眠もしっかりとって・・・。
でもほとんど効果はなかった。
一週間ほどそんな状態が続き、このまま慢性化してしまうのだろうかと、不安にかられる。
そんなある日、主人が仕事帰りに「しそワイン」なるものをを買ってきた。
本屋で立ち読みし、シソが良いと言う情報を入手。
で、なぜか「ワイン」。やったあ!
喜んでいる場合ではなく、治さないと困るわけで・・・。
自分の好きなお酒で治すのは、ちょっと都合が良すぎるとも思ったが、
まあそれはそれとして。
数日、夕食時に飲み続けると、「ワイン」が空っぽになる前に、治ってしまった。
時期が来て治ったのか、はたまた「しそワイン」のおかげかは定かではないが、
治ったのは事実で、その後も慢性化することはなく、冬を迎えている。
ここで、すぐに病院へ行くという選択肢は私にはないのである。
だって、病院嫌いなんだもの。
まずしたことは、当然のことながら、出かける際の完全防備!
だって家から出ない訳にもいかないのだもの。
下着やタイツなど肌に密着するもので体を覆い、帽子にマスク、マフラーに手袋、
さすがにプロレスラーの様な覆面マスクはできなかったが、十分怪しくなっていた。
それでも、顔や他にも、じんましんは出てくる。
食事もできるだけ温かいものにし、体を暖めるように心がけた。
もちろん睡眠もしっかりとって・・・。
でもほとんど効果はなかった。
一週間ほどそんな状態が続き、このまま慢性化してしまうのだろうかと、不安にかられる。
そんなある日、主人が仕事帰りに「しそワイン」なるものをを買ってきた。
本屋で立ち読みし、シソが良いと言う情報を入手。
で、なぜか「ワイン」。やったあ!
喜んでいる場合ではなく、治さないと困るわけで・・・。
自分の好きなお酒で治すのは、ちょっと都合が良すぎるとも思ったが、
まあそれはそれとして。
数日、夕食時に飲み続けると、「ワイン」が空っぽになる前に、治ってしまった。
時期が来て治ったのか、はたまた「しそワイン」のおかげかは定かではないが、
治ったのは事実で、その後も慢性化することはなく、冬を迎えている。
2008-03-30(Sun)
寒冷じんましん
以前、ある冬に「寒冷じんましん」になったことがあった。
自転車で出かけ、帰って来たらじんましんが出ていた。
一部分でもなく、全身でもなく、でも広い範囲に出ていて、びっくりしたのを覚えている。
なった時には「寒冷じんましん」と言う言葉すら聞いたことがなく、
時間がたてば治るだろう、と。
現に、思っていた通り時間とともにおさまった。
ちょっと体調が悪いのかなあ・・・。
ところが、次の日も同じことが起こった。
一日のうち出かけた回数だけ、じんましんになる。
そして、肌が出ている部分にじんましんが出ていることに気づいた。
ズボンをはいていても、裾の空気が入ってくる部分はじんましんだったりする。
インターネットで調べると、「寒冷じんましん」なるものが存在し、
どうやら、それになってしまったらしい。
ホルモンのバランスがくずれ、冷たい風にあたったりすると、
じんましんができるとのことだった。
慢性化することも多いとか。
ショック!
だって、明日もあさっても寒いし、寒さはまだまだ続くのだから。
そして冬は毎年冬やってくる・・・。
いったい、これからどうやって生活すればいいのよお!
自転車で出かけ、帰って来たらじんましんが出ていた。
一部分でもなく、全身でもなく、でも広い範囲に出ていて、びっくりしたのを覚えている。
なった時には「寒冷じんましん」と言う言葉すら聞いたことがなく、
時間がたてば治るだろう、と。
現に、思っていた通り時間とともにおさまった。
ちょっと体調が悪いのかなあ・・・。
ところが、次の日も同じことが起こった。
一日のうち出かけた回数だけ、じんましんになる。
そして、肌が出ている部分にじんましんが出ていることに気づいた。
ズボンをはいていても、裾の空気が入ってくる部分はじんましんだったりする。
インターネットで調べると、「寒冷じんましん」なるものが存在し、
どうやら、それになってしまったらしい。
ホルモンのバランスがくずれ、冷たい風にあたったりすると、
じんましんができるとのことだった。
慢性化することも多いとか。
ショック!
だって、明日もあさっても寒いし、寒さはまだまだ続くのだから。
そして冬は毎年冬やってくる・・・。
いったい、これからどうやって生活すればいいのよお!
2008-03-30(Sun)
寝不足
2008-03-28(Fri)
娘の手あれ
ハンドエステでは、化粧水とマッサージクリームをまぜあわせて使用する。
このマッサージクリームが、意外にも別の形で役に立った。
3月に入ったある日、幼稚園から帰った娘が、「手が痛い!」と言う。
見ると、手の甲が赤くかさかさになっていた。
これまでそんなことは一度もなかったのに。
幼稚園でも、特別なことをした訳でもないよだったが、
ここのところ、たくさん外で遊んでいるとのこと。
寒さによる手あれだろうか。
私の化粧水を塗ってあげようと思ったが、とりあえず、様子を見ることに。
次の日、帰ってきた娘の手は、昨日にも増して荒れていた。
良くなればと私の化粧水を塗ったところ、かなりしみてしまった様で泣き出してしまった。
それでも、少しずつ良くなるはずだからと思ったが、もう懲りてしまい、つけたがらない。
次の日には、さらに赤くはれ上がり、手を握るのさえ痛がるほど。
そこで、マッサージクリームを塗ってあげた。
匂いは湿布の匂いなので、嫌がるかなあと思ったのだが、平気の様だった。
これはまったくしみない様で、塗ると手も握れるくらい楽になったらしく、喜んでいた。
時間をおいて何度か繰り返し塗ってあげたら、みるみる腫れが治まってきた。
次の日には、すっかり腫れも引いて、
化粧水はママので、マッサージクリームは自分用だと言い、
すっかりお気に入りになってしまった。
その日から、私も密かに混ぜ合わせて使っています。
このマッサージクリームが、意外にも別の形で役に立った。
3月に入ったある日、幼稚園から帰った娘が、「手が痛い!」と言う。
見ると、手の甲が赤くかさかさになっていた。
これまでそんなことは一度もなかったのに。
幼稚園でも、特別なことをした訳でもないよだったが、
ここのところ、たくさん外で遊んでいるとのこと。
寒さによる手あれだろうか。
私の化粧水を塗ってあげようと思ったが、とりあえず、様子を見ることに。
次の日、帰ってきた娘の手は、昨日にも増して荒れていた。
良くなればと私の化粧水を塗ったところ、かなりしみてしまった様で泣き出してしまった。
それでも、少しずつ良くなるはずだからと思ったが、もう懲りてしまい、つけたがらない。
次の日には、さらに赤くはれ上がり、手を握るのさえ痛がるほど。
そこで、マッサージクリームを塗ってあげた。
匂いは湿布の匂いなので、嫌がるかなあと思ったのだが、平気の様だった。
これはまったくしみない様で、塗ると手も握れるくらい楽になったらしく、喜んでいた。
時間をおいて何度か繰り返し塗ってあげたら、みるみる腫れが治まってきた。
次の日には、すっかり腫れも引いて、
化粧水はママので、マッサージクリームは自分用だと言い、
すっかりお気に入りになってしまった。
その日から、私も密かに混ぜ合わせて使っています。
2008-03-27(Thu)
出会い
先日注文した化粧水が我が家にやってきた。
過去の経験から、主婦湿疹が良くなるとは思えなかったが、
洗顔後の化粧水もなくなって、「まっ、普通に顔につけられればいいか!」と言う気持ちだった。
それでも、一応試せるのは試せるのだし・・・。
正直なところあまり期待していなかった。
最初につけた感覚はと言えば、
化粧水と言ってもかなりゼリー状で、つけた直後はベタっとした感じ、
少しするとスーっと浸透した様なサラサラ感が、悪くはないなと思った。
匂いも、化粧品独特の匂いではなく、すごく自然な感じで◎だった。
3日後、今までに使ったものの中では一番いいかもしれないけど、
特別どうと言うほどでもないような・・・。
そして1週間後、「これは違うかも・・・。」という思いが確かに感じられた。
寒さは少しずつ増しているのに、手の状態は明らかに良くなっている。
たまたま、体調が良いのでは・・・。
2週間後、今までに使ったものは治るという感覚ではなかったのに対し、
明らかに手の状態が良くなっていた。
おかげで、今年は日常の手袋生活はなかった。夜手袋をしたのも3日だけ!
洗い物の時のゴム手袋の使用さえ、2月の本格的な寒さまでなかった。
感謝!感謝!出会えて良かった!
過去の経験から、主婦湿疹が良くなるとは思えなかったが、
洗顔後の化粧水もなくなって、「まっ、普通に顔につけられればいいか!」と言う気持ちだった。
それでも、一応試せるのは試せるのだし・・・。
正直なところあまり期待していなかった。
最初につけた感覚はと言えば、
化粧水と言ってもかなりゼリー状で、つけた直後はベタっとした感じ、
少しするとスーっと浸透した様なサラサラ感が、悪くはないなと思った。
匂いも、化粧品独特の匂いではなく、すごく自然な感じで◎だった。
3日後、今までに使ったものの中では一番いいかもしれないけど、
特別どうと言うほどでもないような・・・。
そして1週間後、「これは違うかも・・・。」という思いが確かに感じられた。
寒さは少しずつ増しているのに、手の状態は明らかに良くなっている。
たまたま、体調が良いのでは・・・。
2週間後、今までに使ったものは治るという感覚ではなかったのに対し、
明らかに手の状態が良くなっていた。
おかげで、今年は日常の手袋生活はなかった。夜手袋をしたのも3日だけ!
洗い物の時のゴム手袋の使用さえ、2月の本格的な寒さまでなかった。
感謝!感謝!出会えて良かった!
2008-03-27(Thu)
奇跡の年
奇跡の年がやってきた。
その冬は比較的暖かかったせいか、手荒れは始まってはいても、
11月に入るまでゴム手袋を使わずに生活できた。ラッキー!
11月に入り、さすがに寒い日が増えてくると、
例年のごとく指先がピシピシと切れ始めた。
「ああ、またこの季節がやってきた・・・。」
慣れてはいるものの、昨年のひどい状態を考えると、憂鬱になった。
少し前、エステの先生から化粧水の一つを薦められていた。
「手にいいかもしれないから!」と真剣に薦めてくれていたのだが、
まだ手袋生活に突入していない私は真剣に考えるでもなく、
また、正直なところあまり信じてはいなかったのだった。
これまでいろいろなクリームや美容液、病院で処方してもらった薬など試したが、
どれも塗ったその時だけ。手を洗ったら、一からやり直し。
治っていく感覚はなく、「これは!」と思えるものは一つもなかったからだった。
手も切れ始め、洗顔後の化粧水も空っぽになったところで、
だめでもともと、とりあえず試してみることにした。
その冬は比較的暖かかったせいか、手荒れは始まってはいても、
11月に入るまでゴム手袋を使わずに生活できた。ラッキー!
11月に入り、さすがに寒い日が増えてくると、
例年のごとく指先がピシピシと切れ始めた。
「ああ、またこの季節がやってきた・・・。」
慣れてはいるものの、昨年のひどい状態を考えると、憂鬱になった。
少し前、エステの先生から化粧水の一つを薦められていた。
「手にいいかもしれないから!」と真剣に薦めてくれていたのだが、
まだ手袋生活に突入していない私は真剣に考えるでもなく、
また、正直なところあまり信じてはいなかったのだった。
これまでいろいろなクリームや美容液、病院で処方してもらった薬など試したが、
どれも塗ったその時だけ。手を洗ったら、一からやり直し。
治っていく感覚はなく、「これは!」と思えるものは一つもなかったからだった。
手も切れ始め、洗顔後の化粧水も空っぽになったところで、
だめでもともと、とりあえず試してみることにした。
2008-03-26(Wed)
手袋生活
昨年は、9月半ばを過ぎて早くも指先が切れ始めた。
10月初めには手のひら全体がぼろぼろになり、赤く腫れあがってしまった。
今までで最悪の状況だった。
でも、昨年の通院の感じから、今年は病院に行く気にはなれず、
何とか自分で治そうと決めた。
綿の白い手袋に、透明の薄い手袋をして、一日中過ごした。
綿の手袋で通気性を良くしてと言うが、綿の手袋だけでは乾燥してしまって、ダメ!
もちろん手を洗うのと同じようにちゃんと洗っているのだが、
常にしている手袋はあまりいいものではなかった。
よく周りの人に「どうしたの?」と声をかけられた。
娘のお友達にも「けがしたの?」と聞かれる。
「私も主婦湿疹なの!」という声も意外と聞くようになった。
でも、私ほどひどい人はいない。
お風呂に入る時も手袋の手首の部分をテープで貼り、水が入らないようにした。
顔を洗う時も頭を洗う時も手袋をして。
洗えてるんだか洗えてないんだか・・・。
料理を作る時は、手袋の指先を包丁で切ってしまうことしばしば。
何の薄切りをしているんだか。イライラ感は募るばかり。
いろいろなハンドクリームや美容液を使った。
母も「これは!」というものを見つけると、買ってきてくれた。
でも、どれも塗った時だけのような、治っていくという感覚ではなかった。
結局5月まで主婦湿疹は治らず、1年のほとんどが手袋生活となった。
何千円という金額が手袋代と化していったのである。
10月初めには手のひら全体がぼろぼろになり、赤く腫れあがってしまった。
今までで最悪の状況だった。
でも、昨年の通院の感じから、今年は病院に行く気にはなれず、
何とか自分で治そうと決めた。
綿の白い手袋に、透明の薄い手袋をして、一日中過ごした。
綿の手袋で通気性を良くしてと言うが、綿の手袋だけでは乾燥してしまって、ダメ!
もちろん手を洗うのと同じようにちゃんと洗っているのだが、
常にしている手袋はあまりいいものではなかった。
よく周りの人に「どうしたの?」と声をかけられた。
娘のお友達にも「けがしたの?」と聞かれる。
「私も主婦湿疹なの!」という声も意外と聞くようになった。
でも、私ほどひどい人はいない。
お風呂に入る時も手袋の手首の部分をテープで貼り、水が入らないようにした。
顔を洗う時も頭を洗う時も手袋をして。
洗えてるんだか洗えてないんだか・・・。
料理を作る時は、手袋の指先を包丁で切ってしまうことしばしば。
何の薄切りをしているんだか。イライラ感は募るばかり。
いろいろなハンドクリームや美容液を使った。
母も「これは!」というものを見つけると、買ってきてくれた。
でも、どれも塗った時だけのような、治っていくという感覚ではなかった。
結局5月まで主婦湿疹は治らず、1年のほとんどが手袋生活となった。
何千円という金額が手袋代と化していったのである。
2008-03-26(Wed)
診察
病院嫌いの私も、ついに病院へ行くことを決心。
車で10分ぐらいのところにある総合病院の皮膚科へ。
ほんの少し心配していた水虫等ではなく、やはり主婦湿疹だった。
2種類の塗り薬を出され、一つは水に触れた後にその都度塗るもの。
もう一つは、1日1回寝る前に塗り、綿の手袋をして寝るようにとのことだった。
受付をしてから診察まで約40分。お会計まで約30分。薬をもらうまで約30分。
行き帰り合わせて計2時間。
時間もお金もかかった。
それより何より、病院へ行くと病気になりそうな私としては、ぐったりだった。
病院には数回通ったが、効果は・・・。
もちろん薬を塗った直後は、比較的状態は良いのだが、
正直、治っている様には感じられなかった。
そして、翌年には病院へ行く気にはなれなかった。
車で10分ぐらいのところにある総合病院の皮膚科へ。
ほんの少し心配していた水虫等ではなく、やはり主婦湿疹だった。
2種類の塗り薬を出され、一つは水に触れた後にその都度塗るもの。
もう一つは、1日1回寝る前に塗り、綿の手袋をして寝るようにとのことだった。
受付をしてから診察まで約40分。お会計まで約30分。薬をもらうまで約30分。
行き帰り合わせて計2時間。
時間もお金もかかった。
それより何より、病院へ行くと病気になりそうな私としては、ぐったりだった。
病院には数回通ったが、効果は・・・。
もちろん薬を塗った直後は、比較的状態は良いのだが、
正直、治っている様には感じられなかった。
そして、翌年には病院へ行く気にはなれなかった。
2008-03-26(Wed)
ついに病院へ行く
2008-03-26(Wed)
主婦湿疹と判明
手あれになり始めたのは、10年くらい前からだろうか。
出産後、まるで栄養を吸い取られたかのように、体質に変化があったように思う。
最初は本当に手あれと言う程度で、まったく気にもしていなかった。
ハンドクリームを塗って対応していた年が何年か続いた。
でも年々ひどくなり、あかぎれの様にぴしぴしと切れ始め、水仕事が辛くなってきた。
洗いものの時には必ずゴム手袋をし、
切れたところは、ハンドクリームを塗った上にバンドエイドを巻いた。
だんだんバンドエイドの数が増え、まるでミイラ状態だった。
何年か前にインターネットで調べたところ、
それは「主婦湿疹」というものであることがわかった。
出産後、まるで栄養を吸い取られたかのように、体質に変化があったように思う。
最初は本当に手あれと言う程度で、まったく気にもしていなかった。
ハンドクリームを塗って対応していた年が何年か続いた。
でも年々ひどくなり、あかぎれの様にぴしぴしと切れ始め、水仕事が辛くなってきた。
洗いものの時には必ずゴム手袋をし、
切れたところは、ハンドクリームを塗った上にバンドエイドを巻いた。
だんだんバンドエイドの数が増え、まるでミイラ状態だった。
何年か前にインターネットで調べたところ、
それは「主婦湿疹」というものであることがわかった。
2008-03-25(Tue)
季節と共に変わりゆく手あれ
やっと暖かくなったと思ったら、また寒い日が続いたり、
体調管理が難しい今日この頃。
それでも、手あれの状態はみるみる良くなってきて、
季節が変わり始めているのを実感する。
なんて言っていられる今年のこの状態はまさに奇跡なのだ。
手あれと言っても尋常ではなく、昨年は5月まで手袋生活が続いていた。
もちろん寒いからではなく、手あれ防止の手袋。
綿の白い手袋だけでは乾燥してしまうので、その上に透明の薄いビニールの手袋をして・・・。
そう9月から始って5月まで。
手袋なしの生活はたったの3ヶ月だけ。
そんな私が、この冬は3日ほどの手袋生活で終わったことは、ものすごいことなのだ。
体調管理が難しい今日この頃。
それでも、手あれの状態はみるみる良くなってきて、
季節が変わり始めているのを実感する。
なんて言っていられる今年のこの状態はまさに奇跡なのだ。
手あれと言っても尋常ではなく、昨年は5月まで手袋生活が続いていた。
もちろん寒いからではなく、手あれ防止の手袋。
綿の白い手袋だけでは乾燥してしまうので、その上に透明の薄いビニールの手袋をして・・・。
そう9月から始って5月まで。
手袋なしの生活はたったの3ヶ月だけ。
そんな私が、この冬は3日ほどの手袋生活で終わったことは、ものすごいことなのだ。




